かこさとし・こころのほん
ふれあい紙芝居
よいこの12か月
牧場でうまれたこうしのモウちゃんは、保育園のみんなとおともだちになります。
かこさとし しゃかいの本
衣食住といわれるように人の生活にとって大切な家は、広ければよいとか、便利であればよいということではなく、重要なことは何なのか考えていただけたらとの願いがこめられた本。
かこさとし七色のおはなしえほん( 5)
かこさとし七色のおはなしえほん( 6)
かこさとし七色のおはなしえほん( 7)
かこさとし七色のおはなしえほん( 8)
かこさとし七色のおはなしえほん( 3)
かこさとし七色のおはなしえほん( 4)
復刊かこさとし紙芝居 かがくのいりぐち
かこさとし七色のおはなしえほん( 1)
かこさとし七色のおはなしえほん( 2)
コチコチやまのおさるさんが、どんな商売をしようかと、一生懸命考えてはじめたとこやさん。始めたのはいいのですが、ひとのいいおさるさんは、くるお客さん、くるお客さんにいろいろなものを売りつけられてしまい、もうかるどころか赤字になってしまいます。困ったおさるさんは、さてどうなるのでしょうか?
村里離れた長者の屋敷は今では廃墟となり鬼が出ると言われていました。ある晩、旅のお坊さんがそこで見た鬼の正体は⋯
え 加古里子 ぶん 武藤芳照、平野裕一 監修 宮下充正
こどものとも絵本
だるまちゃんシリーズの第4作目。だるまちゃんは、とらの町でペンキ屋さんをしているとらのこちゃんのお家に遊びに行って、所狭しとペンキぬりに大活躍します。
世界に名だたる新幹線、生活をささえるゆっくり走るローカル線。どちらもそれぞれに大切な役割をはたし、そこには支える人々がいます。
通信手段が発達した今日であっても郵便の仕組みは大切です。子どもにとっては不思議なポスト。ポストから先、どのようにして日本全国、世界中に手紙や荷物がとどくのかが小さいお子さんにもわかるように描かれています。
ふれあい紙
ぴょんとこえんのうさぎちゃんたちは目や耳や体の不自由な人の大変さをちょっかわった遊びでで知ることができました。体が不自由な人達のこと理解する助けになる紙芝居です。