2026年3月29日国立博物館にて「かこさとしの科学絵本」講演会開催3月14日正午より受付開始です
3月14日正午12時より受付開始、先着順100名
国立科学博物館企画展 生誕100年記念「かこさとしの科学絵本」開催中の3月29日に講演会が開催されます。
詳細は以下でどうぞ。
国立科学博物館企画展 生誕100年記念「かこさとしの科学絵本」開催中の3月29日に講演会が開催されます。
詳細は以下でどうぞ。
藤沢市内の4図書館と藤沢駅近くの市役所本庁舎1階ロビーに飾っている絵が新しくなりました。
『こどもの行事しぜんと生活』(小峰書店)の3月のまき、そして4月には4月のまきにかわります。
春を感じる絵は『あかいありとくろいあり』(偕成社)からです。お馴染みの春の草花を背景にアリたちの世界のお話が繰り広げられます。この絵を見るときっと同じ草や花を探したくなります。
詳しくは以下でご案内しています。
3月24日から国立科学博物館(東京・上野公園)で始まる企画「生誕100年記念かこさとしの科学絵本」の企画、監修を務める北山大樹氏のインタビューが掲載されました。
これまでに関わってきた本や企画展、常設展の監修やご専門の海藻の研究について、そして今回の企画展を考えられたきっかけを話されています。
ユーモアとロマンあふれる北山氏が監修の企画展、どんな仕掛けがあるのか、ご期待ください!
日本建築学会の「建築雑誌2026年3月号」巻頭連載(表紙の裏)に『地球ーその中をさぐろうー」が掲載されました。
本号の特集「見えない都市ー土中環境という現実」に関連して『地球』を「思索の入り口をひらいてくれる」と紹介しています。
かこさとし生誕100年を祝うイベントがかつてボランティア活動をしていた、川崎市幸区、通称「三角ひろば」(古市場第2公園)で開催され、その様子が記事になりました。
以下で全文お読みいただけます。
2026年2月28日、第4回「友だちに薦めたいこの1冊」コンクールの結果がウェブサイトで発表されました。最優秀賞・藤嶋昭賞に選ばれたのは『かわ』(福音館書店)を読んでの感想文でした。
藤嶋昭先生は『太陽と光しょくばいものがたり』(偕成社)の共著者で、本コンクールは東京応化科学技術振興財団主催です。
『かわ』についての作文は以下でどうぞ。
また最優秀賞の作文部門では『万里の長城』(福音館書店)を読んでの感想文、帯のデザインでは『地球』についての作品が選ばれました。
また、『海』(福音館書店)についての感想文が北野書店ファミリー賞作文部門で選ばれました。
また、加古作品を読んで作文部門、イラスト部門の佳作に選ばれた作品もありました。
本を読んで面白かったことを文章や絵にしてみると、その本をもっと深く知ることになります。これからもますますたくさんの本を読んでお友達に薦めてくださることを期待しています。
かこさとし生誕100年を記念する今年、生まれ月の3月1日(日)、ゆかりの川崎市幸区の公園で地域の皆さんによるイベントが開催されることが、東京新聞で報じられました。
記事は以下でどうぞ。
このイベントに関しては
2月28日、神奈川新聞にも「絵本作家かこさとしさん生誕100年 3月、原点の川崎でイベント」と記事が掲載されました。
三角ひろばには駐車場・駐輪場がありませんので公共交通機関をお願いいたします。
なお、最寄りのJR駅は鹿島田駅と新川崎駅です。両駅の広域地図に三角ひろばの表示(古市場第2公園)、幸区古市場1-45)があります。
多摩川(緑地)方面を目安にお探しいただけたら幸いです。
かこさとしが20代半ばから約20年間子どもたちと一緒に遊び子どもたちから多くを教わった場所、川崎市幸区の通称「三角ひろば」(古市場第二公園)。
生誕100周年を迎え、3月1日にこの公園で楽しいイベントを開催します。予約不要、どなたでも参加できます。
タウンニュースでも紹介されました。
川崎市幸区 タウンニュース 一緒に遊ぼう だるまちゃんと仲間たち
⭐︎三角ひろばには駐車場・駐輪場がありませんので公共交通機関をお願いいたします。
なお、最寄りのJR駅は鹿島田駅と新川崎駅です。両駅の広域地図に三角ひろばの表示(古市場第2公園)、幸区古市場1-45)があります。
多摩川(緑地)方面を目安にお探しいただけたら幸いです。