2026年1月23日神奈川新聞「照明灯」でかこさとし紹介
投稿日時 2026/01/23
かこさとしさん 絵本の底流にあるものは
生誕100年を迎えるかこさとしの生涯を紹介。
今でも人気の作品は「川崎でのセツルメント(住民生活向上の社会運動)が土台にある」とし、そこでこどもたちから学んだことに「昭和20年以降の生きる望みを与えられた」というかこ自身の言葉を引用しています。
科学絵本にも触れ、「いずれの絵本も底流にあるのは多様性への視座だろう。」と結んでいます。
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