2017年8月10日FM福井 「空飛ぶ文庫」17:00-17:30で「医と文学 杉田玄白からかこさとし・山崎光夫まで」展ご紹介

福井県ふるさと文学館で開催中の展示について、学芸員さんによるご案内、解説が放送されます。番組表は以下です。
https://www.fmfukui.jp/docs/timetable/?w=4
放送後は以下のサイトに概要が掲載されます。
福井県ふるさと文学館で開催中の展示について、学芸員さんによるご案内、解説が放送されます。番組表は以下です。
https://www.fmfukui.jp/docs/timetable/?w=4
放送後は以下のサイトに概要が掲載されます。
越前市絵本館近くの武生中央公園の整備が終了し現地説明会が開催された。11日の完成式典後、利用できるようになる。大型遊具の写真ととも詳しく報じる。以下をご覧ください。
8月11日の「山の日」を前に日本を代表する山、富士山をテーマにした本を紹介。[富士山はなぜ美しい?]の問いに答える形で「富士山大ばくはつ」(1999年小峰書店)をあとがき(一部)とともに紹介。以下でご覧ください。
http://www.asahi.com/and_travel/articles/SDI2017072704781.html
朝日新聞土曜日の特別版のレポートコーナーでは「本の復刊」を特集、その背景を探る。かこさとしの作品も、デビュー作品「ダムのおじさんたち」をはじめ、昔話の本、社会の本、化学の本など数多く復刊されている。
以下をご覧ください。
http://digital.asahi.com/articles/DA3S13045885.html
上は「かがやく年月 化学のこよみ」を最新情報を加え改題した「世界の化学者 12か月」(2016年偕成社)とシリーズで復刊中の「しゃかいの本」(復刊ドットコム)
下は5冊シリーズの遊びの本。題名の最初の文字を読むと「かこさとし」となり遊び心と遊び満載(復刊ドットコム)
隠れたファンが多い昔話シリーズ(上)は、物語と共に絵の迫力も魅力。
本当の優しさ、強さを考えさせてくれる心に残る本。
左は、いつもとは違った雰囲気の絵で展開する「こまったこぐま こまったこりす」(2017年 白泉社)。右は、実話を元に絵本化した「しろいやさしい ぞうのはなし」(2015年復刊ドットコム)
2017年7月13日に河出書房新社より刊行された科学絵本に焦点をあてた一冊。第一線の科学者たちがかこさとし作品を読み解く!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000012754.html
以下の各メディアでも同様の記事を配信。
http://www.jiji.com/jc/article?k=000000093.000012754&g=prt
http://president.jp/ud/pressrelease/597163ca7765614bf5020000
ただいま福井県ふるさと文学館にて開催中の「医と文学 杉田玄白からかこさとし、山崎光夫まで」に関しての記事。以下でお読みください。
http://www.sankei.com/region/news/170717/rgn1707170044-n1.html
7月18日、産経Bizにも同様の記事が掲載された。
当サイト展示会情報にも詳細があります。
「禅の風」は一般の書店でも販売している曹洞宗宗務庁の出版物で今回の特集は「達磨 」。写真も美しい誌面には深いことばが豊かにあります。
「だるまちゃん」誕生50周年を迎えて、かこさとしがインタビューで登場「だるまちゃん」に込めた願い、大人へのメッセージをたっぷり語ります。
(下はだるまちゃんシリーズ最新刊「だるまちゃんとにおうちゃん」(2016年福音館書店)表紙)
かこさとしの故郷福井県越前市にある絵本館近くに8月11日にオープンする公園の様子を遊具のイメージイラストとともに紹介。「だるまちゃん」や「からすのパンやさん」はじめ科学絵本の要素が盛り込まれた公園にご期待下さい。
福井市にある、ふるさと文学館に「だるまちゃん」誕生50周年にちなんだ展示が登場。写真とともに掲載。以下をご覧下さい。
http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/local/CK2017062902000224.html
越前市の武生中央公園が再整備され8月11日に開園するにあたり、公園とその周辺施設の活用について述べる。
以下でお読み下さい。