2018年5月9日 18:15〜毎日放送(関西地区)「ヴォイス」にてかこさとし特集ニュース
関西地区のニュース番組の中で、かこさとしの特集が放映されます。
以下で内容と映像の一部をご覧ください。
「絵本作家かこさとしさん、3年前の最後の講演」
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20180509/GE000000000000022488.shtml
関西地区のニュース番組の中で、かこさとしの特集が放映されます。
以下で内容と映像の一部をご覧ください。
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20180509/GE000000000000022488.shtml
7年前の番組ですが、再放送されます。放送地域に限りがありますが、ご覧下さい。
2018年5月10日午前1時(9日深夜)と11日午前1時台(10日深夜)に、深夜便アーカイブス 人生のみちしるべ “生きる力”はこどもたちから(1)(2)を2夜連続で放送します。
是非お聴き下さい。
以下に番組表があります。
福井新聞の「越山若水」にかこさとしを偲ぶ記事が掲載されました。
福井テレビ「タイムリー福井」で絵本館や「だるまちゃん広場」のある越前市の街づくりに、かこ作品を活かすことができないかを語る。出演は奈良俊幸・越前市長、谷出千代子・かこさとしふるさと絵本館館長、かこさとし長女・鈴木万里。
(火)再放送は5月8日深夜0時30分から
福井県越前市ふるさと絵本館の開館5周年を記念し加古総合研究所より『遊びの四季』(2018年復刊ドットコム)と『過去六年間を顧みて』(2018年 偕成社)を100冊づつ贈呈。いずれも故郷のことが多く記されている、かこさとしの最新刊。贈呈式の写真とともに報じる。
2018年5月2日発売のモエ6月号(第40巻第6号 通算464号)「新刊読みもの」コーナーで、上記のような見出しで紹介。
2018年4月26日に開館5周年を迎えた福井県越前市の「かこさとしふるさと絵本館」では5周年を祝う様々なイベントが始まった。節目の年のイベントは展示中の『からすのパンやさん』にちなんだ飾り付けや催しが数々用意されている。写真とともに伝える記事は以下で。
http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/local/CK2018042702000237.html
加古里子が小学校卒業時に書いた「過去6年を顧みて」が、同名の書籍として3月に偕成社から出版されたことを、絵日記発見時の加古の写真などとともに伝える。
書籍として刊行されてのコメントを「故郷、懐かしく思い出す」という小見出しで紹介。武生(たけふ)は現在の福井県越前市で、加古が小学校2年生まで過ごした故郷。
下は入学の思い出をつづったページ。